owner's voiceオーナーさまの声

住み始めてから改めて判る宇都宮アイフルホームがご提供する高品質な家づくり。
実際に理想の家を手にいれたオーナーさまの生の声をご覧ください。

2019-10-10

まるで映画に出てきそうなアメリカンハウス

宇都宮市Tさま邸
家族構成:ご主人 奥さま お子さま(男の子 小学3年生、男の子 小学1年生)、お父さま、にゃんこのタムちゃん

アイフルホームの特徴でもあるぐるぐる動線で必ずみんながリビングで顔を合わせることリビングを中心にすべての部屋へ行き来することができるので人やモノの動きに無駄がなく時間も無駄にしません(にゃんこのタムちゃんも取材中あちらこちらへ行きつつ必ずリビングに戻ってきてました!)。
家に帰ってきて 今日あったこと楽しかったこと、リビングに集まってみんなで話す時間はかけがえがなく、とても穏やかな時間を過ごせることが幸せだなぁと感じるそう。
いつもリビングで仲良く過ごすTさまご家族ですが、子供部屋とお父さまのお部屋までにはあえて廊下を設けたので、これから成長していく子供たちもお父さま・Tさまご夫妻も家族5人、それぞれのプライベートがちょうどよく保てていると感じるので廊下を作るのはイチオシだそうです。
またいろんなところに棚を付けたり・塗装をしたりとやりたいことがたくさんあって今まで興味がなかったことにも興味が湧くようになったそうで、『家を建ててからの方がとっても楽しいんです』とご主人。 まだ『未完成』な我が家が 家族と共に成長していくのが楽しみで仕方がないとおっしゃるお二人はとても笑顔がステキで明るくて、こちらまで楽しい気持ちになってしまいました。

お家を建てようと思ったきっかけは? 当初はお家を建てる予定はなかったというTさま、震災を機に元々お住まいだったご自宅の老朽化や現在小学生のお子さまたちの成長に合わせて、いずれは過ごしやすい環境を整えてあげたいという思いから、将来の参考にと思ったことがきっかけだったそうです。 最初にしたことは? インスタグラムなどのSNSでイメージに合う建物を建てている住宅展示場を何棟か見学し他は何となく気に入ったハウスメーカー・工務店の資料を手当たり次第入手!

アイフルホームを知ったきっかけは? SNSで「宇都宮 アメリカン サーフ系」をキーワードに画像を検索。イメージに近い建物がありそれがアイフルホームだったので、ホームページにアクセス!見ずらい!展示場で直接聞こう!
と展示場までお越し下さったのでした(当時はホームページリニューアル中で、大変ご迷惑おかけしました(+o+)。
そして写真を見せて「こちらのお家を担当した営業さんはいますか?」とご相談いただいたスタッフこそ まさにそのお宅を担当した、インターパーク店の市川正治だったのだそうです。

アイフルホームを選んでいただいた決め手は? 「市川さんと出会ったこと!救世主!!!」と声をそろえる、ご主人と奥さま。
急ぐ理由もなくイメージ通りのお家を建てられないのなら、建て替えなくてもイイかなと思っていらっしゃったそうです。
しかし、イメージ通りに建てるためにはお金もかかるだろうしうちはローンを組めるかな…。
という心配に市川が幅広い人脈を駆使して、ローン問題を素早く解決したことこだわりたい部分もお金をかけて取り入れるばかりではなく、自分たちの手で作ることでコストカットしても問題ないアイディアのご提案をさせていただいたのだそう。
さらに、同年代の子供を持ち自分自身も家を建てた経験者としての立場から、お客さまの暮らし方、地域の特性を考慮し、維持費など将来を見越して新築時に取り入れるべきものとそうでなくて良い設備投資のアドバイスをしていったそう。安心できたし、信頼できました。 何よりも提案や質問に対する回答のテンポの良さや、アイディア豊富に次々とTさまのご要望をカタチにしてくれるのでどんどん具体的に話が進み楽しく過ごせたことが大きかったそうです。

我が家のこだわりポイントは? まずは平屋にしたこと!屋根を高めにしてリビングの天井高さを広くしたことで、実際の部屋の広さよりも開放的な空間になりました。
外観には特にこだわって、ハウスメーカーで建てたとは分からない白い壁を横張りにしました。
玄関ドアと窓飾りは当初グリーンだったのですが、引渡し後に市川さんと相談して思い切って自分たちで塗替えたんです。外壁に映えるオレンジでもっと好みの外観になりました。
アメリカンな雰囲気をより一層引き立てるウッドデッキは、日々の洗濯だけでなく友達を呼んでお酒を飲んだり食事をするアウウトドアリビングとしても大活躍!

取り入れてよかったことは? ドレープ・レースのシンプルなカーテンの組み合せにしたこと。
当初リビングの窓はおしゃれなウッドブラインドにしたいと思っていたが、市川さんのアドバイスでカーテンに。実際に生活し始めてから、毎日洗濯モノを干すためにリビングの窓からデッキへ。
出入りするのでカーテンにしておいてよかった!と痛感。
見た目だけを優先してブラインドにしていたらきっとめんどうくさかったと思います(笑)。

住宅設備のこだわりはありますか? 奥さまが譲れなかったのが、洗面化粧台。標準だと一般的な洗面化粧台セットで鏡が3面鏡になるのですが『3面鏡の扉の線がどうしても嫌だった』ので鏡と洗面台は自作することに!(スゴイ!!)。
シンプルで男前な鏡に合わせてみんなでタイルを貼って作った下台もとても使い勝手が良さそうです。
平屋だけれどトイレを2個にしたことは大正解でした 使う時間帯が重なりやすいので2つあることでストレスなく過ごせていますと奥さま。
また奥さまのこだわりで、ココだけは!とおっしゃっていたのがやはりキッチン その中でもレンジフードは標準だとマットシルバー色のところ『ものすごく生活感が出てしまうなぁ。
せっかく外観や内装にこだわったのに』と思い切って奮発して、上位グレードのホワイトカラーに少し費用は上がってしまったけれど妥協しなくて良かった!と喜んでおられました。

光熱費やお家の過ごしやすさの変化は
どれくらいありましたか?
もともと2階建ての一軒家にお住まいだったTさまですが、電気とガス併用で以前より3~4割光熱費が削減されたそう!
初めての冬を過ごされた昨年は部屋ごとの温度差はほとんどなく、暖房もあまり使用しないで済んだそうです(十分あたたかいのでこたつはお役御免にしたんだとか!)。
風の良く抜けるお家なので今年の夏が楽しみだそうです。

住んでからオシイなと思ったこと ほぼイメージ通り!とおっしゃって下さるTさまご夫妻ですが(ありがとうございます!)
お二人ともお洋服や・靴がお好きとのことで、たくさんお持ちでした。
ですので『贅沢を言えば』もっと収納がほしかった、そうです。※どこも不満がないー!とアレコレ探して無理やり出してくださいました…。 どこも不満がないなんてハウスメーカー冥利につきます(´;ω;`)